日次まとめ 2024年06月19日

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  • 真・女神転生Ⅴ Vengeance – 公式サイト
    真・女神転生Ⅴ Vengeance、とりあえず創世の女神篇の「カオス」ルートをクリアした(とりあえず、と言っても、ミマンも全部見つけたし、難易度は最低だが、マサカドや人修羅なんかも仲魔に入れるくらいはやった)。

    マガツロが思いのほか設置されているおかげで移動の短縮は出来るし(無印版のとき、やり込もうとすると何度も上から飛び降りたりするとき面倒だったからな)、PS5版でプレイしているってのもあって、ロード時間も快適で、さすがに無印版のときよりはストレスがだいぶ無かったな(ミニマップも改善があるってのも大きかったが。魔王城なんかも割とすんなり)。

    しかしクリア後のセーブデータにクリアしたルートのマークがされるけど、マーク箇所が全部で「6箇所」あった。
    無印版の創世の女神篇では4ルートあったから、追加された復讐の女神篇は2ルートかね。

    なんか復讐の女神篇をプレイする前に、メタ的なことでネタバレをくらった感が強いがまぁ仕方あるまい。

    とりあえず、感覚は十分 思い出せたので、次はいよいよ復讐の女神篇の方を始めよう(睡眠時間を犠牲にしたので、さすがにプレイペースは落とすが)。

    やり込み上の懸念は、特定の仲魔(ヨシツネやイズンなど)がパーティに居るときに、悪魔の裏庭で発生するクエストを確認しきれるかどうかだな。

    どの仲魔で発生するかはどうにもノーヒントっぽいから、発生する際はパーティー画面の該当キャラにクエストのアイコンが出るので、それでガーっと力業とゲーム内のお金をかけて確認・・・することはできなくもないが、全仲魔でそれやろうとすると大変だし、今のところそこまでやり込むかは保留。

    まぁそんなに発生対象は多くはないだろうけども、効率を考えると、やるとしたら攻略サイト等を見ることになりそうだ。

    そしてこれ以上はVengeanceには特に触れない予定。

    ストーリーでルートが分かれているっていっても終盤に変化があるくらいで、途中から大きく展開が変わるとかそういう類じゃないからな・・・(だからこそVengeanceでは復讐の女神篇が追加されたのかなと邪推するが。個人的に展開の変化は、女神転生シリーズの関連作であるデビルサバイバー12並みにルートにメリハリが無いと満足はできない)。

    ただ冒頭通り、無印版に比べると快適に遊べるような改善があちこちにあったので、その辺は良かったです(無印版の購入者的にはフルプライスで買ったことについては不満はありますけどね。まぁアトラス作品はそんなものだな)。
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