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「そうに違いない」とか「それ以外に考えられない」っていう結論を出すのはそれぞれ勝手だけど、その時点ではまだ主観的なものなんだから、「明らかになった」などとさも確定したかのように言うのはミスリードなので、タイミングには気を付けた方が良い。
それはさておき、複数人から同現象の報告が出ているようなので、十中八九、推測通りの可能性(印刷時に異物混入等)は高いんじゃないのかなとは思います(現象が発生していないものは、単に製造場所か製造時期が異なるロットなんだろう)。
カードの問合せ先となっている企業のサポートセンターに「不良品の疑い」として症状等を問い合わせれば、公式で製造工場等に調査が入って、正式な回答がくるだろうから、その内容次第ですかね(誰も報告しないやもしれませんが)。
でも調査が入ったとしても、カードか、そのカードが封入されていたパッケージ等に製造番号みたいな、企業側が製造場所や製造時期などが分かる情報がもし無かった場合は、確たる特定は難航する可能性はある。
(ユーザーからの報告で調査に必要な情報が不足していれば、公式だってまずは推測から動くしかないし、
時間が経っていたり、製造現場で証拠隠滅するような状況だったら、原因の特定ができないこともある。
でも昆虫の死骸等だったら、人の目には見えずとも体液の痕跡などが、頑張れば科学的な調査で特定できる可能性はあるけども、機械全台にそんな調査ができるのかと言うと、食品系ならまだしも、この手のものではそこまではやらなさそうな気はします。
やったらやったで、それこそ神対応、とは言わないまでもサポートが秀でている良い企業ではあるだろう。
まぁワンチャン、製造現場の人が混入に気づいていて対処して、報告せず黙っていて、調査で発覚・・・とかのケースとかであれば、最速で解決はできるだろうけども。)
