一般
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- 「掲載はありえない」沖縄タイムス記者が思い 辺野古転覆事故めぐる「天国から二人の声」投書でおわび: J-CAST ニュース
死者の声を勝手に代弁する、その根拠が明らかにできない主張こそ、一般的にはデマと呼ばれる可能性があるものだろう。
事実を報ずべき媒体に載せるものとして、題名に「デマは許されず」と記載していながら内容がそれって、いくらなんでも矛盾して不適切すぎるなぁ・・・。
自身の意思で述べた、自己責任となる意見なら、まだ言論の自由として許容できる部分はあっただろうが、死者を利用した論調になっているってのがまた、一種の人間のおぞましさも感じるというべきか、いや、肯定するつもりはないが、よくも悪くもそういう身勝手さも人間ではあるが故なのかね。
だとしたら そうした人間がいるという事実を見せるのもまた報道ではあるかもしれない(皮肉です)。
その他
- ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII – Wikipedia
今さらだけどライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIIIをクリアした。
今回クリアしたのはSteam版だが、もともとPS3版を発売日(2013年11月)に買っていたけどずっと積んでいたので、なんだかんだで約12.5年越しか。
FF13 三部作の完結は心残りだったから、ようやく悲願を達成した。
これでFFのメインシリーズもオンライン版(11と14)以外は全部クリアしたことになったな。
しかし当時、FF13はそこまで良い評価ではなかったのだけど、完結までしっかりやった今、(システムの好みは別として)ストーリー自体は改めて考えると、個人的には結構好みだったかもしれない。
まぁ自分が好きなゼノシリーズと似た概念(神・上位存在、人の心・意思・魂、転生・再誕のような宗教や哲学など)を考えさせられる作品だったからこそやもしれないが。自分は無宗教だから、余計にこの辺が客観的には未知への好奇心に近い形になるからかもなぁ。答えも無いからこそ、個々のゲームでその捉え方・表現の違いも、人間そのものの考え方の違いで(これもまた未知なものに触れる感覚が)面白く感じる。
